消費者・キャリアスタッフにとって、的確な情報を随時発信できる仕組みを

Webデザインスマートフォンシステム開発データベース一般社団法人

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あんしんショップ認定協議会様

この案件について

あんしんショップ認定協議会様

案件の種類 :新規Webサイト制作(レスポンシブ含む)

制作開発期間 :30日〜50日(お打ち合わせ含む)

ご依頼前の課題とソリューション :協議会の発足にともない新規Webサイトの制作をご依頼いただきました。

本案件では全国の認定された数千にわたる店舗が
・名称や住所などが一覧で表示できること
・定期的に更新できる仕組みであること
・キャリア(通信会社)ごとに見やすく表示できること
が主なご要望でした。

あんしんショップ認定協議会様

そこで本Webサイトとは別に独立した形式で店舗データベースを持たせることをご提案、実装させていただきました。

スマートフォン用のレスポンシブ対応も同時に対応。iPhone, Androidなどのスマートフォン端末
では、操作性を重視し、店舗検索においてもタップしやすいレイアウトにしました。

弊社からのコメント

「データベースを利用するメリット」

データベース(DB)という言葉を、個人でもビジネスでも耳にする機会があったという方もいらっしゃるかと思います。
データベースとは、データ(情報)をベース(蓄積・集まり)したものを意味します。

データベースには様々な使用用途があり、例えば、顧客の氏名や住所、連絡先などをストックしておくもの、店舗などで日別に何が何個売れたかが分かるもの、残りの在庫数が分かるものなど、あらゆる分野・用途でデータベースが用いられています。
そして、データをグラフとして可視化したり、あるいはExcelなどの表として出力することも可能です。

しかし、何でもかんでもデータベース化すればよいというわけでもありません。
不要なデータのストックは、セキュリティの面で危機にささられる可能性も高まり、また構築だけでなくメンテナンスにも費用や時間をかけなくてはならないこともあります。

データベースというのは、「情報の箱」です。
大きくてたくさん情報が入る箱か、小さくて軽量で管理しやすい箱がよいのか、弊社ではどんなデータベースが最適か、将来的な拡張や変更も検討したうえでご提案させていただいておりますので、ぜひご相談ください。